アカチャンホンポのおしりふきレビュー|手口にも使えてコスパ良し
「おしりふきと手口ふき、できれば1つにまとめたい」
「安いものがいいけど、うんちが拭き取りにくいのは困る」
「ドラッグストアで買いやすくて、コスパのいいおしりふきはないかな?」
そんなふうに迷っていませんか。
わが家も最初は、ドラッグストアで買えて、安くて、拭き取りやすく、手口にも使いやすいおしりふきを探していました。
ただ、すべての希望をちょうどよく満たすものは、なかなか見つかりませんでした。
いくつか使ったり、ネットで比較したりした結果、現在リピートしているのが、アカチャンホンポの「水99%Super 新生児からのおしりふき」スタンダードタイプです。
使い始めたのは、生後7か月ごろ。
近くにアカチャンホンポの店舗はありませんが、現在はネット通販で箱買いしています。
わが家が特に気に入っているのは、
「拭き取りやすい」「手口にも活用しやすい」「価格とのバランスがよい」
という3点です。
この記事では、アカチャンホンポのおしりふきを選んだ経緯から、実際に使って良かった点・気になった点・価格やコスパの比較までまとめます。
結論|拭き取りやすさ・兼用しやすさ・コスパで選択
わが家がおしりふきを探すときに重視していた条件はこちらです。
| 重視したポイント | わが家の希望 |
|---|---|
| 買いやすさ | できればドラッグストアですぐ買いたい |
| 価格 | 毎日使うのでコスパ重視 |
| 拭き取りやすさ | 水分があり、少ない枚数で拭きたい |
| 手口にも使いやすい | おしり用・手口用をできるだけまとめたい |
| 厚さ | 厚手でなくても、しっかり拭ければ十分 |
| ストック | 管理しやすく、切らしにくいほうがよい |
すべての条件を満たすものは、なかなか見つかりませんでした。
最終的には「ドラッグストアですぐ買えること」よりも、
拭き取りやすさ・手口にも活用しやすいこと・コスパ
を優先。
そこで落ち着いたのが、「水99%Super 新生児からのおしりふき」スタンダードタイプです。

公式では、スタンダードタイプは90枚入りで、枚数が多く経済性を重視したタイプとして紹介されています。
公式情報
アカチャンホンポの「水99%Super」には、スタンダード・厚手・トイレに流せるタイプ・手口ウェットなど複数のラインナップがあります。
出典:アカチャンホンポ「水99%Super」シリーズ
確認日:2026年8月16日
なお、わが家ではスタンダードタイプを手や口まわりにも使っています。
現在の公式ラインナップには「水99%Super 手口ウェット」も別商品として用意されているため、手口への使用を特に重視する場合は、購入時の商品表示も確認してください。
アカチャンホンポに落ち着くまで
最初はドラッグストアで買えて安いものが理想でした
おしりふきは毎日使う消耗品です。
そのため最初は、
「近くのドラッグストアで買えて、できるだけ安いものがいい」
と思っていました。
日用品の買い物ついでに購入できればラクです。
なくなりそうなときにも、すぐ買い足せます。
ただ、実際にいくつか使ってみると、1枚あたりの安さだけでは選びにくいと感じるようになりました。
水分が少なかったり、シートが頼りなかったりすると、うんちを拭くために何枚も使います。
「安く買えても、減るのが早い」
となると、わが家が求めているコスパとは少し違いました。
そこで、
「少ない枚数でしっかり拭き取れるか」
も重視するようになりました。
さらに子どもが成長すると、食事や外出先で手や口を拭く機会も増えます。
そこで、おしりふきと手口ふきをできるだけまとめたいという条件も加わりました。
生後7か月からアカチャンホンポに切り替え
アカチャンホンポのおしりふきを使い始めたのは、生後7か月ごろです。
新生児期からずっと同じ商品を使っていたわけではありません。
それまでは、ドラッグストアなどで購入したほかのおしりふきも使っていました。
いろいろ使うなかで、特に気になったのが水分量と拭き取りやすさです。
そこで、水分があり、もう少ししっかり拭けるものを探してアカチャンホンポに切り替えました。
実際に使ってみると、スタンダードタイプでも十分使いやすく、そのまま現在までリピートしています。
実際に使って良かった点
水分が多めで、うんちを拭き取りやすい
一番気に入っているのが、水分量と拭き取りやすさです。
スタンダードタイプでも、水分は十分にあると感じます。
シートもしっかりしていて、うんちを拭くときにも使いやすいです。
以前使っていたものと比べると、一度のおむつ替えで使う枚数も減りました。
ここで気付いたのが、
「おしりふきのコスパ=1枚の値段だけではない」
ということ。
1枚が安くても、何枚も使えば消費は早くなります。
わが家では、1回に使う枚数や拭き取りやすさまで含めてコスパを考えるようになりました。
手口にも活用できて管理がラク
子どもが大きくなると、ウェットシートを使う場面も増えました。
- 食事のあと
- おやつのあと
- 外出先で手が汚れたとき
- 口まわりが汚れたとき
などです。
わが家では、スタンダードタイプを手や口まわりを拭くときにも使っています。
おしり用と手口用を別々にストックすると、管理するものも増えます。
同じものを中心に使えば、補充もシンプルです。
家でも外出先でも使えるため、持ち物を増やしにくいのも便利でした。
ただし、公式では手・口・身体ふき用の「水99%Super 手口ウェット」も販売されています。
手口への使用を最優先する場合は、手口ウェットと比較するのがおすすめです。
スタンダードタイプで十分使いやすい
「水99%Super」には厚手タイプもあります。
ただ、わが家では厚手タイプをまだ使っていません。
スタンダードタイプでも、
- 水分量に不満がない
- シートがしっかりしている
- うんちを拭き取りやすい
- 以前より使用枚数が減った
と感じているためです。
毎日使う消耗品だからこそ、必要以上に高機能なものを選ばず、「これで十分」と思えるものを使うこともコスパにつながると感じています。
箱買いすると使う場所ごとに置ける
現在、家用は90枚×16個を箱買いしています。
最初は、
「16個もあったら多すぎない?」
と思いました。
ただ、実際に赤ちゃんとの生活が始まると、おしりふきは想像以上に使います。
特に新生児期は、おむつ替えやうんちの回数も多く、
「こんなに早くなくなるんだ」
と感じました。
わが家がアカチャンホンポに切り替えた生後7か月ごろには、消費ペースも少し落ち着いていました。
それでも毎日使います。
さらに箱買いしたことで、
- おむつ替えをする場所
- 食事をする場所
- 外出用
など、使う場所ごとに置けるようになりました。
1パックを家中持ち歩かなくてよいのは、思っていた以上に便利です。
箱のサイズも、わが家では管理しやすいと感じています。
30枚入りは外出用にちょうどよかった

子どもが1歳4か月ごろになってから、外出用に30枚入りも追加しました。
このころには歩行が安定し、外出先でおやつを食べる機会も増えていました。
同じころにヒップシートも使い始めています。
子どもとの外出は、
- おむつ
- 水筒
- おやつ
- 着替え
- おしりふき
など、どうしても荷物が増えます。
90枚入りより30枚入りのほうが薄く収まり、ヒップシートや小さめのバッグにも入れやすいです。

おしり用と手口用をそれぞれ持たなくてよいのも、わが家には合っています。
歩く・抱っこを繰り返す時期については、コニーのヒップシートを1歳3か月から使ったレビューでもまとめています。
また、外出用の水筒については、1歳児の水筒にリッチェル アスターを選んだ理由で紹介しています。
実際に使って気になった点
良かったところが多い一方で、実際に使っていて気になるところもあります。
手口に使うと、においが多少気になる
わが家では、口まわりを拭くときに多少においが気になります。
おしりを拭いているときには、それほど意識しません。
ただ、顔の近くで使うと少し感じます。
わが家では許容範囲なので使い分けていませんが、
「口まわりは、できるだけにおいが気にならないものがいい」
という方は、手口用の商品を分けたほうが合うかもしれません。
袋のテープは閉じにくくなることがある
アカチャンホンポのおしりふきには、袋に開閉用のテープがあります。
ただ、使っているうちに水分がつき、テープの貼りつきが甘くなることがありました。
そこで、わが家ではキャンドゥのおしりふき用フタを追加しています。
フタを付けると、
- 開け閉めしやすい
- しっかり閉じやすい
- 片手でも扱いやすい
と感じています。
現在は、「アカチャンホンポのおしりふき+キャンドゥのフタ」で1セットという感覚です。

テーブル全体を拭くと跡が気になる
食事中に、ちょっとした食べこぼしをサッと拭くこともあります。
少し汚れた程度なら便利です。
ただ、テーブル全体を拭くと、拭き跡が気になることがあります。
そのため、わが家ではテーブル掃除のメインにはしていません。
しっかり掃除するときは、
消毒+厚手の洗えるキッチンペーパー
を使っています。
- ちょっとした食べこぼし → おしりふき
- テーブル全体 → 消毒+台ふきん代わり
と使い分けています。
ドラッグストアですぐ買えない
最初に求めていた条件のひとつが、近くのお店ですぐ買えることでした。
しかし、わが家の近くにはアカチャンホンポの店舗がありません。
そのため、買いやすさだけならドラッグストア商品に軍配が上がります。
ただ、箱買いしてストックするようになってからは、
「今日買わないと、おしりふきがない」
という状況になりにくくなりました。
現在は、近くで買える便利さより、ネットでまとめて買って切らさない方法のほうがわが家には合っています。
良かった点・気になる点を一覧で比較
実際に使った感想をまとめると、次のようになります。
| 項目 | わが家の感想 |
|---|---|
| 水分量 | 多めで拭き取りやすい |
| うんちの拭き取り | 以前より使う枚数が減った |
| 手口への使用 | 管理するものを減らせて便利 |
| 手口使用時のにおい | 口まわりでは多少気になる |
| スタンダードの厚さ | わが家では十分 |
| フタ | 別で付けたほうが使いやすい |
| 箱買い | 複数の場所に置けて便利 |
| 携帯用 | 小さなバッグやヒップシートに入れやすい |
| テーブル拭き | 軽い汚れ向け。全面を拭くと跡が気になる |
| 買いやすさ | 店舗は遠いがネット通販で対応 |
完璧だから使っているというより、気になる点よりも使いやすさ・価格・管理のしやすさのメリットが大きい。
これが、わが家がリピートしている理由です。
価格・コスパをまとめて比較
おしりふきは毎日使うため、価格も気になるところです。
ここでは、
- スタンダードと厚手
- 家用と携帯用
- Hugmuuとの比較
- 通販の送料
をまとめます。
スタンダードと厚手の価格を比較
| 比較 | スタンダード | 厚手 |
|---|---|---|
| 1パック | 90枚 | 60枚 |
| セット内容 | 90枚×16個 | 60枚×20個 |
| 合計枚数 | 1,440枚 | 1,200枚 |
| 公式通販価格 | 1,969円(税込) | 3,949円(税込) |
| 1枚あたり | 約1.37円 | 約3.29円 |
| 特徴 | 枚数が多く経済性重視 | 厚手で拭き取りやすさ重視 |
※2026年8月16日時点。価格は変更される場合があります。
1枚あたりで見ると、厚手はスタンダードの約2.4倍です。
もちろん、厚手は1枚でしっかり拭きやすく、使用枚数を減らせる可能性があります。
そのため、単純に「スタンダードのほうがお得」とは言い切れません。
ただ、わが家ではスタンダードでも十分拭き取りやすいため、
「今困っていないなら、厚手に変えなくてもよさそう」
と考えています。
公式情報
アカチャンホンポでは、スタンダードを経済性重視、厚手をより拭き取りやすさを重視したタイプとして案内しています。
出典:アカチャンホンポ「水99%Super」シリーズ
確認日:2026年8月16日
家用90枚入りと携帯用30枚入りの価格
わが家では、家用と外出用でサイズを分けています。
| 商品 | わが家の購入価格 | 公式通販確認時 | 主な使い方 |
|---|---|---|---|
| 90枚×16個 | 1,969円(税込) | 1,969円(税込) | 家用・箱買い |
| 携帯用30枚×2個 | 327円(税込) | 240円(税込) | 外出用 |
※公式価格は2026年8月16日時点です。価格は変更される場合があります。
家ではたっぷり使える90枚入り。
外出では薄く収まりやすい30枚入り。
用途によって使い分けるのが、わが家には合っていました。
Hugmuu(ハグムー)も比較候補になりました
ネット購入では、Hugmuu(ハグムー)のふんわり厚手タイプも迷いました。
気になった理由は、
- 厚手
- 最初からフタ付き
- 純水99%
- 赤ちゃんの全身にも使える
- まとめ買いできる
という点です。
特に、最初からフタ付きなのは魅力でした。
価格を比べると次のとおりです。
| 比較 | アカチャンホンポ スタンダード | Hugmuu ふんわり厚手 |
|---|---|---|
| 1パック | 90枚 | 96枚 |
| セット内容 | 90枚×16個 | 96枚×12個 |
| 合計枚数 | 1,440枚 | 1,152枚 |
| 価格 | 1,969円(税込) | 2,980円(税込) |
| 1枚あたり | 約1.37円 | 約2.59円 |
| シートサイズ | 約20×14cm | 約18×14cm |
| 厚さ | スタンダード | 厚手 |
| フタ | なし | フタ付き |
| わが家の使用 | 使用中 | 未使用 |
※2026年8月16日時点の公式情報をもとに比較しています。
1枚あたりでは、Hugmuuはアカチャンホンポのスタンダードの約1.9倍です。
ただし、Hugmuuは厚手なので、少ない枚数で済めば単純な1枚単価だけでは比較できません。
フタを別で用意しなくてよいメリットもあります。
一方、わが家では現在のスタンダードタイプでも困っていません。
そのため、
「今の使い心地に満足しているなら、価格差を払って変えなくてもよさそう」
と考え、アカチャンホンポを継続しています。
Hugmuuはまだ実際には使っていないため、拭き取りやすさや使用枚数は比較できません。
あくまで、ネット購入時に迷った候補として紹介しています。
公式情報
Hugmuuのふんわり厚手タイプは96枚×12個、2,980円(税込)。純水99%、フタ付きで、赤ちゃんの全身にも使える商品として案内されています。
出典:Hugmuu ふんわり厚手おしりふき 公式ページ
確認日:2026年8月16日
近くに店舗がないため公式通販を利用
わが家はアカチャンホンポの公式オンラインショップを利用しています。
2026年8月16日時点では、1回・お届け先1件につき税込5,500円以上の注文で、一般商品の通常送料は当社負担です。
一部地域や商品では別条件があります。
わが家では、おしりふきだけで5,500円分購入するのではなく、ほかの育児用品とまとめて注文しています。
タイミングによっては、翌日に届いたこともありました。
Amazonでも見かけますが、わが家が確認したタイミングでは公式通販より高めでした。
そのため、
- 商品価格
- 入り数
- 送料
まで含めて比較しています。
公式情報
アカチャンホンポ Online Shopでは、税込5,500円以上の注文で一般商品の通常送料は当社負担です。沖縄県や個別送料対象商品などには別条件があります。
出典:アカチャンホンポ Online Shop「配送料・手数料」
確認日:2026年8月16日
トイトレが進んだら水に流せるタイプも検討中
現在はスタンダードタイプで満足しています。
ただ、トイレトレーニングが進んだら、水に流せるタイプへの切り替えも検討しています。
今は、
- 拭き取りやすさ
- 水分量
- 丈夫さ
- コスパ
を重視しています。
トイレを使う機会が増えたら、そのまま流せる便利さの優先順位も上がりそうです。
アカチャンホンポのおしりふきが合いそうな人
わが家で使ってみて、次のような方には候補にしやすいと思います。
- おしりふきを手口などにも活用したい
- 水分があり、拭き取りやすいものがほしい
- 厚手でなくても使いやすければ十分
- 使用枚数まで含めてコスパを考えたい
- 箱買いに抵抗がない
- 家の複数の場所に置きたい
- ネット通販でまとめ買いできれば問題ない
一方で、
- ドラッグストアですぐ買いたい
- 口まわりは手口用の商品を使い分けたい
- 最初からフタ付きがいい
- 厚手を最優先したい
という方は、ほかの商品も比較すると選びやすいと思います。
よくある質問
おしりふきと手口ふきは兼用できる?
わが家では、スタンダードタイプを手や口まわりにも使っています。
ただし、公式には手・口・身体ふき用の「水99%Super 手口ウェット」が別商品として販売されています。
手口への使用を重視する方は、商品表示を確認し、手口ウェットとも比較してみてください。
スタンダードと厚手ならどちらがいい?
わが家ではスタンダードタイプで十分でした。
価格とのバランスを重視するならスタンダード。
より厚みや拭き取りやすさを重視するなら厚手も候補です。
90枚×16個は多すぎない?
わが家も最初は多いと思いました。
ただ、おしりふきは毎日使います。
特に新生児期は想像以上に消費しました。
箱買いすると家の複数の場所にも置けるため、わが家では無理なく使えています。
アカチャンホンポが近くになくても買える?
公式オンラインショップで購入できます。
わが家も近くに店舗がないため、ネット通販を利用しています。
送料条件は変更される場合があるため、購入時に公式サイトを確認してください。
外出には90枚入りと30枚入り、どちらが便利?
わが家では、家用は90枚入り、外出用は30枚入りです。
特にヒップシートを使うようになってからは、薄く収まる30枚入りが使いやすくなりました。
まとめ|良い点・気になる点を含めてもスタンダードを継続
わが家が最初に探していたのは、
「ドラッグストアで買えて、安くて、拭き取りやすく、手口にも使いやすいおしりふき」
でした。
すべての条件を満たすものはなかなか見つからず、生後7か月ごろからアカチャンホンポの「水99%Super 新生児からのおしりふき」スタンダードタイプを使っています。
良かったのは、
- 水分があり、うんちを拭き取りやすい
- 以前より使う枚数が減った
- 手口にも活用でき、管理するものを減らせた
- スタンダードタイプで十分使いやすい
- 箱買いすると複数の場所に置ける
- 携帯用もあり、外出時に使い分けやすい
というところです。
一方で、
- 手口に使うと多少においが気になる
- 袋のテープが閉じにくくなることがある
- テーブル全面を拭くと跡が気になる
- 近くのドラッグストアでは買えない
という気になる点もあります。
テープについてはキャンドゥのおしりふき用フタを付けることで、わが家では使いやすくなりました。
厚手タイプやHugmuuも比較しましたが、現在のスタンダードタイプで困っていないため、毎日使いやすい価格とのバランスを優先しています。
毎日使うものだからこそ、
「一番安いもの」でも「一番高機能なもの」でもなく、しっかり拭けて、管理しやすく、無理なく使い続けられるもの
を選ぶことにしました。
「おしりふきを手口にも活用したい。でも拭き取りやすさやコスパも大事」
と迷っている方の参考になればうれしいです。
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